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早くも Hugo の使い方を忘れそうな sfus です。 表題の内容を Qiita に書いてみました。 hubot-line を使って晩ごはんの献立を考えてくれる LINE BOT を作ってみた - Qiita こちらですが、前々からつぶやいている Slackがカップル専用アプリだった件 - くまのからあげ とその続編 同棲中のエンジニアの彼氏がSlackに新機能を追加することで機嫌を取ろうとしてくる話 - くまのからあげ を読んで似たようなのを作ろうと思ってたところに LINE BOT API Trial Account が公開されたので、遅ればせながら GW を利用してちょっと作ってみたものになります。 Node.js 系の開発に慣れてなくてまだまだ勉強しなくちゃいけないなと思いつつ。眠いので今日はこのへんで。(4:00 a.m.)

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去年くらいから周りで流行っているので自分も Octopress から HUGO にしてみました。 といいつつ Octopress のときも数記事しか書いていないので今回は続くようにしたいところ。 (Web サイト自体 1998 年くらいから作っては消しての繰り返しをしているのであまり信用ならない) (サイトタイトルも 10 年くらい前のものを思い出して流用しています) HUGO導入メモ 自分的備忘録です。 インストール Mac の場合は brew 一発。その他の環境の場合は Readme を参考にしてください。 $ brew install hugo 作業の流れ 基本的には Hugo Quickstart の通りに進めれば OK。 # サイトの新規作成 $ hugo new site my-site-name $ cd my-site-name # content/ 配下に記事を作成 $ hugo new post/hoge-fuga.md # localhost:1313にローカルサーバを立ててプレビュー (-t = –theme, -w = –watch, -D = –buildDrafts) $ hugo server -t (themes/配下に置いたテーマ) -w -D #

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Octopress で初日記。 以下のページを参考にGithub上に構築。ソースは別途Bitbucketに管理。 OctopressでGitHub無料ブログ構築。sourceをBitbucket管理。簡単ガイド! - 酒と泪とRubyとRailsと 最後はDNS設定を変更して独自ドメインに。DNS設定は上記ページ記載の時からIPアドレスが変更になっているようで、以下を参照して Tips for configuring an A record with your DNS provider - User Documentation Configuring an A record with your DNS provider With your DNS provider, create A records that resolve to the following IP addresses: 192.30.252.153 192.30.252.154 の2つを設定。 そしてCNAME ファイル作成。 echo ‘sfus.net’ > source/CNAME ちなみに エンジニアのブログは Octopress が最適 - $shiroyama->($blog); を見ると、sfus.netのような(サブドメインのない)Apexドメインを使う場合に、GitHubのIPアドレス直指定するのはGitHubのCDNが効かないから明確に非推奨とされているとのこと… 調べてたら確かに以下のように書いてあった。 About custom domains for GitHub Pages sites - User Documentation An apex domain is usually configured with an A, ALIAS, or ANAME record through your DNS provider and is often assigned to one or more IP addresses.