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ブログを書くまでがYAPCだということなので久しぶりにエントリ上げてみます。 YAPC::Fukuoka 2017 HAKATA が開催されました。 関係者の方々お疲れ様でした。 YAPC::Fukuoka のチケット買い忘れていた…ので自分もマネして個人スポンサーチケット買ってみた — sfus (えすふす) (@_sfus) 2017年3月15日 よくよく手元のチケットみたらスポンサーチケットだけ買ってて懇親会は買ってなかった (売り切れてたのか、子供の面倒があるから買ってなかったのかはよく覚えてない…) — sfus (えすふす) (@_sfus) 2017年6月30日 本日はPerlを軸にしたカンファレンス YAPC::Fukuokaが開催されます。LINEは会場提供を含めスポンサーをしております。会場入口のブラウンにはLarry Wallも愛用した(?)テンガロンハットを装備。参加者の皆さん、是非一緒に撮影してください! #yapcjapan pic.twitter.com/dIjsARsUs2 — LINE_DEV (@LINE_DEV) 2017年6月30日 いろいろ頂いた#yapcjapan pic.twitter.com/vZGcl5Xff0 — sfus (えすふす) (@_sfus) 2017年7月1日 というわけで前夜祭や懇親会は残念ながら参加できず、個人スポンサーチケットで日中のYAPCのみ参加してきました。 個人スポンサーページにも載ってました。 YAPC::Fukuoka 2017 HAKATA - Individual Sponsors タイムテーブルはこんな感じ。 YAPC::Fukuoka 2017 HAKATA - Timetable 主にカフェでの会場Aにいつつちょっとだけ会場Bにも行ったんですけど、 会場Bから流れてくるツイートを見て向こうも見たいとか色々思ったりしたので、公開されたスライド見つつ 次回までには分身の術を身につけたいなと強く思った今日一日でした(3セッションあったらさらに大変だ) あと、LINE Fukuoka のカフェで勉強会があるときは↓ みたいなやつがあると便利なのでオススメです。 今回は途中でスタッフさんのご準備により電源タップが生えたので大丈夫だったと思いますが、 最近こちらをよく会場提供してるので福岡近辺の方はお見知りおきを… LINE Fukuoka カフェの埋め込み電源タップにMacのACアダプタが直結できないの、初見さん殺しですよね… この手のミニ延長コードとかを持ち込むのがオススメです (今日は何箇所か電源タップが繋がってる場所が電源オアシス)#yapcjapan pic.twitter.com/DYkqGrgZAt — sfus (えすふす) (@_sfus) 2017年7月1日

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早くも Hugo の使い方を忘れそうな sfus です。 表題の内容を Qiita に書いてみました。 hubot-line を使って晩ごはんの献立を考えてくれる LINE BOT を作ってみた - Qiita こちらですが、前々からつぶやいている Slackがカップル専用アプリだった件 - くまのからあげ とその続編 同棲中のエンジニアの彼氏がSlackに新機能を追加することで機嫌を取ろうとしてくる話 - くまのからあげ を読んで似たようなのを作ろうと思ってたところに LINE BOT API Trial Account が公開されたので、遅ればせながら GW を利用してちょっと作ってみたものになります。 Node.js 系の開発に慣れてなくてまだまだ勉強しなくちゃいけないなと思いつつ。眠いので今日はこのへんで。(4:00 a.m.)

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去年くらいから周りで流行っているので自分も Octopress から HUGO にしてみました。 といいつつ Octopress のときも数記事しか書いていないので今回は続くようにしたいところ。 (Web サイト自体 1998 年くらいから作っては消しての繰り返しをしているのであまり信用ならない) (サイトタイトルも 10 年くらい前のものを思い出して流用しています) HUGO導入メモ 自分的備忘録です。 インストール Mac の場合は brew 一発。その他の環境の場合は Readme を参考にしてください。 $ brew install hugo 作業の流れ 基本的には Hugo Quickstart の通りに進めれば OK。 # サイトの新規作成 $ hugo new site my-site-name $ cd my-site-name # content/ 配下に記事を作成 $ hugo new post/hoge-fuga.md # localhost:1313にローカルサーバを立ててプレビュー (-t = –theme, -w = –watch, -D = –buildDrafts) $ hugo server -t (themes/配下に置いたテーマ) -w -D #

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Octopress で初日記。 以下のページを参考にGithub上に構築。ソースは別途Bitbucketに管理。 OctopressでGitHub無料ブログ構築。sourceをBitbucket管理。簡単ガイド! - 酒と泪とRubyとRailsと 最後はDNS設定を変更して独自ドメインに。DNS設定は上記ページ記載の時からIPアドレスが変更になっているようで、以下を参照して Tips for configuring an A record with your DNS provider - User Documentation Configuring an A record with your DNS provider With your DNS provider, create A records that resolve to the following IP addresses: 192.30.252.153 192.30.252.154 の2つを設定。 そしてCNAME ファイル作成。 echo ‘sfus.net’ > source/CNAME ちなみに エンジニアのブログは Octopress が最適 - $shiroyama->($blog); を見ると、sfus.netのような(サブドメインのない)Apexドメインを使う場合に、GitHubのIPアドレス直指定するのはGitHubのCDNが効かないから明確に非推奨とされているとのこと… 調べてたら確かに以下のように書いてあった。 About custom domains for GitHub Pages sites - User Documentation An apex domain is usually configured with an A, ALIAS, or ANAME record through your DNS provider and is often assigned to one or more IP addresses.